ウエディングであなたの人生を応援したい「リビエールへいあん」
 
 
本音でトーク

     岩田 博文さん・純子さん  2008年2月2日(土)挙式・披露宴
出会いは友人からの紹介。お互いの第一印象を聞くと「キレイな人」という博文さんに対し、「リスっぽい」と笑って答える純子さん。そんな会話が幸せそうなお二人だ。
順調にお付き合いが進み、結婚を意識し始めた頃から様々なブライダルフェアに参加。利便性を考え、リビエールへいあんを選んだ。
しかし、選んだ理由は他にもある。それは、スタッフたちの温かい心配りだ。
「打合せは気兼ねなく話しやすい雰囲気。小さなことでも熱心に、僕たちのわがままを聞いてくれました」と博文さんは振りかえる。
料理はアレルギーや、子供・お年寄りに配慮したメニューで対応。どうしても着たかったドレスは、式に間に合うように入荷を早めてもらった。「お気に入りのブランドを着られて本当に良かった」と純子さんは嬉しそう。
プランナーとの打合せは、式を挙げる本人たちだけではない。披露宴を盛り上げる余興を主催する友人たちとも綿密に行われていたとか。サプライズでお二人へ披露された替え歌に「こんなに僕たちのことを考えてくれていたんだ」と感動。彼らとの絆はさらに強くなった。
そして、予算で悩んだときも、助けてくれたのはプランナーのアイデアだった。
バラが好きな博文さんは、シンプルな白のクロスに赤いバラのコーディネイトを希望。しかし予算オーバーで、別の花も代用するが何か物足りない・・・。そこで考え出したのが、赤いナプキンで折ったバラ。全てのゲストに一輪ずつ、華やかなおもてなしができた。
他にはないオリジナルの演出で「みんなが楽しく過ごせる時間にしたい」という希望が叶った結婚式。両親も感動してくれた。
「行き届いたサービスのおかげで、出席したゲストに本当に喜んでもらえた。家族や友人、リビエールへいあんのスタッフさんに感謝でいっぱいです」と笑顔のお二人。これからも末永くお幸せに!
畠山 多栄子
結婚式のお申し込みから打合せ、当日のお世話はもちろん、結婚後も様々なフォローを担当者が対応。
       シックな着物姿。ヘアスタイルにもこだわりました。

優しいキャンドルの灯りが二人を包みます。
お気に入りのドレスを 着てケーキカット。
 
Copyright(C)2007 Liveyell Heian All Rights Reserved. 画像及び文章の無断転載・無断引用・販売等は固くお断りします。 Supporting by  Crouton Co., Ltd.