プランナーとの打合せは、式を挙げる本人たちだけではない。披露宴を盛り上げる余興を主催する友人たちとも綿密に行われていたとか。サプライズでお二人へ披露された替え歌に「こんなに僕たちのことを考えてくれていたんだ」と感動。彼らとの絆はさらに強くなった。
そして、予算で悩んだときも、助けてくれたのはプランナーのアイデアだった。
バラが好きな博文さんは、シンプルな白のクロスに赤いバラのコーディネイトを希望。しかし予算オーバーで、別の花も代用するが何か物足りない・・・。そこで考え出したのが、赤いナプキンで折ったバラ。全てのゲストに一輪ずつ、華やかなおもてなしができた。
他にはないオリジナルの演出で「みんなが楽しく過ごせる時間にしたい」という希望が叶った結婚式。両親も感動してくれた。
「行き届いたサービスのおかげで、出席したゲストに本当に喜んでもらえた。家族や友人、リビエールへいあんのスタッフさんに感謝でいっぱいです」と笑顔のお二人。これからも末永くお幸せに! |
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畠山 多栄子
結婚式のお申し込みから打合せ、当日のお世話はもちろん、結婚後も様々なフォローを担当者が対応。 |
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