そして迎えた当日は、終始、和やかなムード。次々と出てくる演出に、ゲストも大盛り上がり。お2人の努力が実った瞬間だった。英さんがこだわっていた衣裳は、それぞれが全く印象の違うドレスと打掛をチョイス。初めは着物に興味がなかったという英さんだが、「流れにメリハリがついて良かった。着物は背筋がピシッとして気持ちが引き締まる感じ。」と笑顔。吉徳さんのお母さんが互助会に入っていたおかげで、リーズナブルに、満足のいく衣裳選びができたようだ。
ゲストのお見送りには、手作りのプレゼントが手渡された。最後までオリジナルにこだわったお2人らしい演出で、きっと感謝の気持ちが伝わったことだろう。
寡黙で照れ屋な吉徳さんと、明るく元気な英さん。
これからも末永くお幸せに! |
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プランナー/石山 順子
頑張るお2人を全力で
サポートいたします。
何でもご相談くださいね。 |
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