ウエディングであなたの人生を応援したい「リビエールへいあん」
 
 
本音でトーク

     加藤 敏彦さん・菜穂子さん  2007年3月18日(日)挙式・披露宴
 「打ち合わせは行かん」と非協力的な敏彦さん。仕方なく菜穂子さんはひとりでリビエールに通う日々。
どうしても行かなければいけない時も、すぐに帰ろうとソワソワする彼。
「たまりかねて『もう私一人でやる!』と言うと、担当の竹山さんが『お二人で考えて進めていきましょう』と、根気強く主人に説明してくれました」。
そんな時、敏彦さんは結婚式の夢を見る。全く準備ができてなくて恥をかく夢だった。
慌てた彼はそれから見違えるように熱心に。
菜穂子さんが体調を崩した時も大活躍!今まで何もしなかった彼が、洗濯物をたたんだり食器を洗ったり。「無理すんなよ」と優しく声をかけてくれた。
はじめは彼女が先頭切って頑張っていたが、次第に彼がひっぱってくれるように。
 手作りで盛大に、私達らしい結婚式にしたい。
菜穂子さんはメッセージ入りの席札や、おみやげなど約130名の招待客分を全部手作り!
おばあちゃんやいとこも協力!
「衣裳は互助会のおかげで希望通りのものが着られました♪」とニコニコ顔。
そして迎えた披露宴は、心温まるアットホームなものだった。
「当日もスタッフのみなさんの心配りが素晴らしかった!準備からずっと助けてもらいっぱなしでした。
ここだから最高の結婚式ができたんだと思います」。
二人で頑張った満足感と、達成感を味わうことができた加藤夫妻。
「リビエールに育てられたと言っても過言ではありません(笑)終わっちゃって、ちょっと淋しいかな」。
嬉しそうに話す菜穂子さんと、たまに合いの手を入れる敏彦さん。これからもどうぞお幸せに!

竹山 勝利
打ち合わせを重ねるごとに、まるで兄弟の結婚式を担当するような気持ちに。ゲストも一緒に楽しめる感謝に溢れた感動ウェディングを共に創りましょう!

艶やかな着物での入場に、来てくれたゲストも大歓声でした。
ヘアアレンジや小物も可愛いでしょ♪
昔から着物が大好き!披露宴には春らしく、シースルーの着物を選びました。
とっても可愛くて気に入りました♪

お気に入りのステラのドレスで。
これも互助会のおかげ!

必殺仕事人のテーマでケーキ入刀!なんとナイフではなく日本刀?!
 

披露宴の最後、両親への手紙は読み上げるのになんと15分間もかかった大作!
これも手作りで心が込もっています。
新婦のおばあちゃん手作りの押し花の万華鏡・しおり・キーホルダー。みんな喜んでくれました!

いとこの作ってくれたマドレーヌも可愛かった!
感謝です。
おんぶビールでお酌タイム!新郎自らおんぶビールサーバーを担いで周りました。
親族にも、友人にも大好評でした。


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